アスリートクラス引佐で、試合中に出来ることは何か?聞いてみました。

野球、テニス、サッカーと種目が違いますが、キーワードになるのは「声」のようですね。

では、それぞれどんな声なのか聞いてみました。

「決まった時の喜び」

「指示の声」

「ボールを呼ぶ声」

「応援」

などなど

それぞれの「声」が出てきました。

じゃ、それは本当に必要な声か?

そんな話し合い

やれって言われて、喜ぶ

指示の声って言われて、同じ言葉をチームメイトにかける

言うタイミングは正しい

色々なスポーツの大会を見学するようになって、

「声ぐらい出せるだろ!出来るだろ!」

って監督コーチから言われている姿をよく見かけます。

「声をだす」だけでも、いろんなことが考えられます。

試合中にただワーワー言っていることが「声をだす」ことなのか?

それは必要とされている声なのか。

そんなことが考えれたら、出来ることがもっと変わってくるのではないかと

思います。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中